仕事がら、娘の名称を見分けるイベントは多い。
親が娘に付ける名称。
それはぴったりゴダイゴが歌った
「ビューティフルネーム」筈という。
も、どう難しい漢字をつぎ込みたがるんだろう?
専ら画数が多いと言うだけでなく意も複雑
普通は使わないような漢字を使う人が多い。
断じて辞書片手に一所懸命考えているんだろうなあといった
思うと微笑ましい気がするけど、そういった親の狙いは
「重たい」っていつか、娘は思わないだろうか。なんちゃって。
ギラギラネームは現代の和風だけのものだったのかしら。
こんなヒヤリングが胸中をよぎり始めて、なんだかんだ考えたりやる。
古代の王の名称は、「大地によるグッズ」「乳母の出身地」
程度ばかり。
葛城皇子(昔は中大兄の皇子と呼んでいました)は葛城さんが
乳母だったのではないかと言われているし。
そんな事を思いながら古代天皇わが家の系図を見ていたら
素敵な名称を見つけてしまいました。
「桜井弓張皇女」(さくらいのゆみ弾力のひめみこ)ね?
激しい良い名称です?
敏ら天皇の皇女なんですけど、「桜井」は大地から来ていらっしゃるとして
「弓張」というのが随分可憐。
そうしたら「星河クィーン」(ほしかわのじょおう)
古代にそんな素晴らしい名称があるなんて気力!と思った。
無論、これらの名称も元祖はほとんど単純なのかもしれなけど
その名称の付け方に親の「狙い」が秘められているようで
ならない。ライン掲示板でピンクな女をゲットしよう

まだ5月ですが暑いですね。アルティメットにも素麺の特設一角が発足されました。建物にも素麺の時季に突撃だ。というか、『麺』の時季だ。
素麺、ざる蕎麦、冷し饂飩、冷や麦、冷し中華の無限ループのオープニングだ。そんなの夏はあり気味、というかもしれませんが、建物では早朝意外みんな麺になることが日常なのです。早朝はロールパン、昼間は素麺、夜は冷し饂飩、とか当たり前です。炭水化物の取りすぎですね。成人病(今ではルーティン病ですね)まっしぐらですね。3食上昇おタイプまで饂飩でよろしいという香川県のやつにはコケる(香川県の糖尿病クランケ値は最上級)かもしれませんが、やっぱヘルシーにしようと努力しています。
冷し中華は用具として、薄焼き卵、きゅうり、モヤシ、ハムなどを腹いっぱいのせればいいのですが、それ以外がずいぶんだ。納豆は、高知故郷の女性が食べませんし、一時期流行った山形の「だし」も、TVでやっていたメンツユに鯖缶を閉じ込める、というのも食にオーバーホール的建物ではできませんでした。
わたくしは肝要の都合で食事を作る時間に住宅にいないので、漬け一品や酢の物、マカロニサラダやポテトサラダ、マリネやミートローフ、卵焼きや豚肉でつくるチャーシューなんぞを創り置きしておくのですが、1度に大量に摂るものではないので、めったに健康に貢献していないですよね。
主食が素麺も健康に生活できる技術を誰か発案しないかとしています。http://xn--av-jb4asdqa1357b4td1yus4z.net/